

地域イベントにサンバミュージシャン・ダンサーを派遣|東長崎「踊りの祭典」出演実績
長崎銀座商店会主催「踊りの祭典」(東長崎駅南口広場)にミュージシャン5名・ダンサー3名が出演。雨天でも屋根付きスペースで約300名を盛り上げた出演実績をご紹介します。
10月24日


テレビ番組のサンバダンサー20名キャスティング事例|ミュージックステーション40周年SP
10月23日(金)放送のテレビ朝日『ミュージックステーション 40周年SP』にて、 郷ひろみさんの「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」のパフォーマンスに出演するサンバダンサー20名のキャスティング・出演コーディネートを担当いたしました。 この記事では、今回の実績の概要と、 テレビ番組・イベントで大人数のダンサーを手配する際のポイントをご紹介します。 実績概要 放送日:10月23日(金) 番組:テレビ朝日『ミュージックステーション 40周年SP』 楽曲:郷ひろみさん「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」 弊社の担当:サンバダンサー20名のキャスティング、出演コーディネート キャスティング 楽曲の世界観や演出に合うサンバダンサーを、経験・スキル・見栄えなどを総合的に見て人選しました。 20名規模では、全体のバランスや統一感が仕上がりを大きく左右します。 出演コーディネート 出演者との日程調整、リハーサルや本番当日の集合・進行の連絡、 衣装まわりの確認など、現場で滞りなく進むよう調整を行いました。 大人数のダンサーを手配する際のポイント.
10月23日


外国人サンタクロースの手配・派遣ならお任せください|料金公開・依頼の流れを解説
クリスマスシーズンのイベントを盛り上げたいなら、本場の雰囲気を持つ「外国人サンタクロース」の起用がおすすめです。ショッピングモールでのファミリー向けイベントから企業のクリスマスパーティイベントまで、写真映えする本格的なサンタクロースは来場者・参加者の満足度を大きく高めてくれます。 この記事では、外国人サンタクロースの手配を検討している企業・団体のご担当者様に向けて、料金プラン、依頼の流れ、会社選びのポイントを解説します。 外国人サンタクロースが選ばれる理由 日本人スタッフが演じるサンタクロースと比べ、外国人サンタクロースは体格や顔立ち、 立ち居振る舞いに本場らしい説得力があります。特に以下のようなシーンで人気です。 商業施設・ショッピングモールでの撮影会、お出迎え 企業のクリスマスパーティ、社内イベント、忘年会 住宅展示場等で行うファミリー向けイベント ホテル・レストランでのクリスマス演出 等々.... 写真・SNS映えを重視する集客施策との相性が良く、来場者の満足度アップやSNS拡散にもつながります。 料金プラン・パフォーマンス内容について..
9月14日


HEY-SMITH『Voo Doo Go To Zoo』MV撮影 サンバダンサー手配
人気パンクバンドHEY-SMITHの最新ミュージックビデオ「Voo Doo Go To Zoo」に、弊社のサンバダンサー6名が出演しました。まずはMVをご覧ください。 今回のご依頼について 映像制作会社の担当者様より「華やかでエネルギーのあるパフォーマンスを」というご要望をいただき、 ブラジル人サンバダンサー6名を手配しました。 撮影はMVならではの複数テイク・長時間対応が求められる内容で、入りから12時間以上に渡る撮影にも問題なく対応しました。ポルトガル語対応スタッフが終日帯同し、監督・制作チームとダンサーの間をリアルタイムでつなぎながら進行しました。 現場での反応 撮影中、監督からサンバダンサーの動きと華やかさが映像として非常に絵映えするとのお言葉をいただきました。 エネルギッシュなパンクサウンドとサンバの組み合わせが、 映像としてのインパクトを高めることに貢献できたと感じています。 完成したMVはぜひ映像でご確認ください。 MV・CM撮影への対応について ステージイベントと異なり、映像撮影には複数テイク・長時間拘束・衣装対応など特有の要件が
6月24日


テレビ・CM撮影にサンバダンサーを手配するときに知っておくべきこと
「サンバダンサーをCMに出したい」「テレビ番組の演出でブラジル感を出したい」——そんなご依頼を、私たちは数多くいただいてきました。ステージイベントへの手配と違い、映像撮影には特有の注意点があります。この記事では、制作会社・広告代理店の担当者の方に向けて、現場で実際に起きやすいトラブルと、その防ぎ方をまとめます。 イベントと撮影では、依頼の中身がまったく異なります ステージパフォーマンスは「本番1回」が基本ですが、CM・テレビ撮影は複数テイクの繰り返しが前提です。同じ動きを何度も求められる、NG続きで拘束時間が伸びる、衣装を替えながら複数シーンを撮る——こうした撮影ならではの状況に慣れているかどうかが、ダンサー選定の重要なポイントになります。 「ステージでは問題なかったのに撮影では使いにくかった」という声は、実際に現場でよく聞きます。 よくある3つのトラブル ① 拘束時間の認識ズレ 「2時間の撮影」のつもりが、段取りや撮り直しで半日になるケースは珍しくありません。出演料に含まれる稼働時間と延長料金の設定を事前に明確にしておかないと、現場でのトラブル
6月5日
