東京の企業パーティーにサンバダンサーを呼ぶには?
- 7 日前
- 読了時間: 3分
「企業パーティーの演出を華やかにしたい」
「サンバを入れてみたいけど、どこに頼めばいいか分からない」
—そんなご相談をよくいただきます。
この記事では、東京での企業パーティーにサンバダンサーを手配する際の費用感・スケジュール・よくある失敗パターンを、20年以上この業界にいる私たちの視点でまとめます。
費用の目安
規模によって大きく変わりますが、おおよその目安は以下のとおりです。
規模 | 人数 | 費用目安 |
小規模 | 3名〜 | 15万円〜 |
中規模 | 10名〜 | 30万円〜 |
大規模 | 30名〜 | 応相談 |
※拘束時間・会場までのアクセス・指定衣装の有無などによって変動します。
「予算○○万円で何ができるか」というご相談も歓迎しております。

手配の流れ
お問い合わせ・ヒアリング 日時・会場・来場者数・ご予算・演出のイメージをお聞きします。
企画がまだ固まっていなくても大丈夫です。
キャスト・構成のご提案 ご予算とイメージに合ったキャストと演出内容をご提案。
必要に応じてバテリア(楽器隊)やカポエイラとの組み合わせもご提案します。
契約・リハーサル調整 契約後は進行台本の確認や当日の段取など調整を行います。
出演者とのやり取りはポルトガル語対応の自社スタッフが担当するため、言葉の壁は一切ありません。
当日・スタッフ帯同 本番当日も自社スタッフが会場に帯同。
進行管理・トラブル対応まで一括でサポートします。
よくある失敗パターン
長年この仕事をしていると、「他で頼んでトラブルになった」というご相談が後を絶ちません。
よく聞くのは次の3つです。
「直前に人数が変わった(来なかった)」
最も多いトラブルです。
弊社の契約では人数・内容を書面で確定させるため、このリスクがありません。
「進行の打ち合わせが伝わっていなかった」
言葉の壁が原因で、当日になって「話が違う」となるケースです。
ブラジルポルトガル語話者であるスタッフが間に入ることで防げます。
「クオリティが想定より低かった」
SNSで見つけた団体に頼んだら、本番のレベルが想定と違ったというご相談もあります。
ブラジル人・日本人ともに選定したクオリティのダンサー・ミュージシャンを弊社では起用しております。

まとめ
東京での企業パーティーへのサンバ手配は、費用よりも「誰が管理するか」がポイントです。
当日の安心感を買うと考えれば、当社への依頼は最も確実な選択です。
企画がまだふわっとした段階でも、ぜひ一度ご相談ください。
ご相談はこちらから(弊社企画ページにアクセスします)

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