

HEY-SMITH『Voo Doo Go To Zoo』MV撮影 サンバダンサー手配
人気パンクバンドHEY-SMITHの最新ミュージックビデオ「Voo Doo Go To Zoo」に、弊社のサンバダンサー6名が出演しました。まずはMVをご覧ください。 今回のご依頼について 映像制作会社の担当者様より「華やかでエネルギーのあるパフォーマンスを」というご要望をいただき、 ブラジル人サンバダンサー6名を手配しました。 撮影はMVならではの複数テイク・長時間対応が求められる内容で、入りから12時間以上に渡る撮影にも問題なく対応しました。ポルトガル語対応スタッフが終日帯同し、監督・制作チームとダンサーの間をリアルタイムでつなぎながら進行しました。 現場での反応 撮影中、監督からサンバダンサーの動きと華やかさが映像として非常に絵映えするとのお言葉をいただきました。 エネルギッシュなパンクサウンドとサンバの組み合わせが、 映像としてのインパクトを高めることに貢献できたと感じています。 完成したMVはぜひ映像でご確認ください。 MV・CM撮影への対応について ステージイベントと異なり、映像撮影には複数テイク・長時間拘束・衣装対応など特有の要件が
6月24日


テレビ・CM撮影にサンバダンサーを手配するときに知っておくべきこと
「サンバダンサーをCMに出したい」「テレビ番組の演出でブラジル感を出したい」——そんなご依頼を、私たちは数多くいただいてきました。ステージイベントへの手配と違い、映像撮影には特有の注意点があります。この記事では、制作会社・広告代理店の担当者の方に向けて、現場で実際に起きやすいトラブルと、その防ぎ方をまとめます。 イベントと撮影では、依頼の中身がまったく異なります ステージパフォーマンスは「本番1回」が基本ですが、CM・テレビ撮影は複数テイクの繰り返しが前提です。同じ動きを何度も求められる、NG続きで拘束時間が伸びる、衣装を替えながら複数シーンを撮る——こうした撮影ならではの状況に慣れているかどうかが、ダンサー選定の重要なポイントになります。 「ステージでは問題なかったのに撮影では使いにくかった」という声は、実際に現場でよく聞きます。 よくある3つのトラブル ① 拘束時間の認識ズレ 「2時間の撮影」のつもりが、段取りや撮り直しで半日になるケースは珍しくありません。出演料に含まれる稼働時間と延長料金の設定を事前に明確にしておかないと、現場でのトラブル
6月5日


兵庫 兵衛向陽閣 企業パーティー
サンバダンサー手配
4月11日


東京の企業パーティーにサンバダンサーを呼ぶには?
企画紹介(サンバダンサー手配・ブラジルショー企画)
4月8日


アゴーラリージェンシー堺 企業パーティー
サンバダンサー手配
1月17日
